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Green Power Innovative Communicationはグリーンパワー関連分野の技術と経営の融合を研究する任意団体です。

「技術で勝って、経営にも勝つ」ことをグリーンパワーの分野で目指します!

Green Power Innovative Communicationは、グリーンパワー分野の「技術」と「経営」の融合を研究する任意団体の研究会です。2017年を迎えて、GPICは、益々活動の和を広げていきます!

第5回GPICシンポジウム開催のお知らせ
 平成29年9月21日(木)14-17時、東京大学本郷キャンパスにおいて、第5回GPICシンポジウムが開催されます。今年のテーマは、以下のものです。

~IoT、AI時代のビジネスモデル~
ー技術で勝ってビジネスにも勝つために-

    
 
今日、話題のシェアリングエコノミーを題材に、三好博昭 同志社大学技術・企業・国際競争力研究センター長(政策学部教授)が、将来の消費者・企業の動向を大胆に予測される講演をはじめ、IBM, Intel, ARMといったグローバル企業のビジネス戦略をビジネスの最前線で活躍されている講師から拝聴します。また、シンポジウム終了後には、講師を含めた懇親の場も設けます(懇親会の参加費は有料)。

  シンポジウムの参加費は無料。定員は100名となっています。参加希望される方は、お早目に申し込みください。


>>>
 シンポジウムプログラムはこちら  
>>> 参加申し込みは
こちら

本研究会の特徴

  • GPIC研究会は、グローバルな社会問題となっている環境・エネルギーの分野において、グリーンパワー分野(注1)の研究開発をビジネスやサービス(注2)の視点から経営に生かさなければならないという共通の問題意識を有する者が議論をするための場を創設することを目的として生まれた任意団体です。
  • (注1)グリーンパワー分野とは、電力を中心にしたエネルギー問題、グローバルな環境問題の解決に資する材料、デバイス、プロセス、実装、製造装置、試験・評価、設計、品質管理等の技術分野を対象としています。
  • (注2)ビジネスやサービスとは、技術を経営へと橋渡しするために必要な、知的財産、マーケティング、ライセンス、ブランド、サービス、ファイナンス、人材育成等の関連分野を対象としています。
  • 参加者は、グリーンパワー分野の研究開発に直接従事する研究者にとどまらず、材料、製造装置、計測機器、アプリケーション、サービス関連を事業とする者まで広範な分野から集まっています。
  • 研究会は、単に一方向的に情報収集をする場にとどまらず、自分が情報発信をしたり、他人から意見をもらったりなど、情報が関係者の間で螺旋的に増幅され、創造的なコミュニケーションが可能な場を提供します。
  • これまでの活動については、アーカイブを参照のこと

NEW

2017年5月23日 
第20回GPIC研究会の開催内容をお知らせします。概要はこちらまで。
2017年4月11日 
第19回GPIC研究会の開催内容をお知らせします。概要はこちらまで。
2017年1月24日 
第18回GPIC研究会の開催内容をお知らせします。概要はこちらまで。

Green Power Innovative Communication

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